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Exhibition Report : Miami Street Photography Festival 2014 (my 2 photos are displayed)

Sorry for using this video and pictures without any announce.

いやぁ。数日間ずっとそわそわしてたなぁ。マイ アミに自分の写真が展示されてること(2点!)、それが多くの知らない人に見られること、憧れのマグナムメンバーに審査されること(もちろんその結果 も)、同じようにファイナリストとして展示されてる写真家からFacebookの友達申請がくること、およびこっちもこれを機会に気になってる人に申請し てみたこと、などなど。まぁ結果はだめだったけど写真はじめてから一番他者とかかわることを意識した数日間だったな。一年前のこの時期はようやく flickrとかtumblrの存在知って投稿し始めたくらいだったけど、少しはこちらの活動も知られるようになってきたのではないかな。まだリアルでは 誰一人顔合わせて話したことないけど。そろそろ名刺とかつくろうかな、と思いつつ使用する機会はこれまで一度もなかったからこれからも必要ないかもしれん けど。けど、とか〜〜だが、が語尾に多いのは性格上仕方ないのでご容赦ください。数少ない専門誌INTERNATIONAL STREET PHOTOGRAPHERにも全ファイナリストの作品が掲載されるようなのでまた購読してみようかな。あと上の写真で俺のやつ指差してなんか言ってる人い るけど何言ってんのかな。同業的に活動してる人の声を聞くことはあるけどそうじゃない一般の来場者の声もたまには聞いてみたいな。できれば日本語で。つま り国内でも展示とかやれってことか。やるならポップにパンクにやりたいね。誰にでもわかるかたちで、かつ誰にでも反抗的に。そういえば写真買いたい人いた らいくらにする?っていうのをイベントの前に聞かれたんだけど一人でもそういう人はいたんだろうか?このくらいの大きさでせっかくプリントしてて額に入っ てて捨てられるくらいなら自分が欲しいな。本当は誰か知らない人の家に飾ってほしいけど。でもあれだ、やっぱいつかは写真集出してみたいな。このご時世、 自前でつくることはけっこう簡単だけどもっと一般の流通にのる感じで。それであれさ、知らない国の知らない場所で発せられた"What the Fuck !"の声を聞くためにひっそりと耳をそばだてるのさ。そしてほくそ笑むのさ。

一応ここから全ファイナリストと受賞者の作品も見れるようになるはず。
http://www.miamistreetphotographyfestival.org/
ではまた来年!良いお年を!

Featured : Critiqued on "artphotofeature magazine aug / sep '14 issue"

以前Flcikrで批評文つけてもらったやつがappマガジンの方にも掲載されたみたいです。見開きなんだけど紙じゃないと見開きドーンだぜ!って いう感じには見えないもんだね。まぁキャプションとか批評文ついてそれらしくは見えるかな。せっかく批評文書いてもらったので勝手に転載させてもらいます ね。書いてくれたKristinに感謝です。Thank you !

Although there are so many exquisite, simply brilliant shots in our pool, this one has been one of my favourites from day one. It is hard to describe exactly why, because this image triggers a very instinctive, emotional reaction in me that is not easily captured in words. I simply love the greyish, delicate tones, the way the protagonist is compared to one of the huge flowers towering above her – or him? – turning the human presence into something poetic, elusive, and immensely beautiful. But although there are similarities, it’s the differences that keep me watching here. The flowers are stretching into the sky, trying to catch the sunlight. The human figure has no interest in that. She merely stands still, frozen in time before she is caught in the black net before her.
More than anything, this shot evokes questions, rather than answers. Where are we? What are these flowers? What will happen next? Yet, the answers do not matter. Mankichi Shinshi has created a beautiful, otherworldly reality that we love to be a part of. It’s unclear where we are, why we are there, or how we got here, but we sure want to stay here for a while.

…ということらしいです。ここからアプリマガジン変えます。とりあえず今号だけ買いました。気に入ったら定期購読してみてください。
https://itunes.apple.com/us/app/id592688157

Exhibition Report : The EyeEm World Tour 2014-2015 (Tokyo)

やっぱあれっすわ。モニタでダダダッと流すやつの一枚みたいっすわ。っすよね。土地代高い東京っすもんね。っすよね。はい。まぁどのくらいの周期かわからんけど少しでも表示されるんなら国内初展示ってことで。記憶にはあんま残らんけど記録としてはね。ね。